
MAC真成塾では学校で習う勉強以外の内容にも幅広く取り組みます。
その取り組みは学校の勉強にも繋がるものばかり。どのような特徴があるか少しだけ紹介します。
【特徴①】答えが一つではない問題

ア・・食べる時に使わないから(これだけ調理の時に使う)
イ・・これだけ先が分かれてるから、他は「切る」ことが出来るけどこれだけ刺すもの
エ・・これだけ2本、他は切ったり刺したりだけどこれだけつまむ(はさむ)もの
実はこれ全部正解!
このように答えが一つではない問題を通し、『様々な視点から物事を見る』意識を持ってもらいます。
【特徴②】よく読まないと間違える仕組み

このような問題も別のページでは「二番めに大きいものに〇、二番めに小さいものに△を」というようによく読まないと間違える仕掛けをしています。
最近はよく問題を読まず勿体ない間違いをする人が多いので、日頃から「よく読み、よく考えて答える」という意識をしてもらいます。
【特徴③】答えは一つと決めつけない

例えばこのような選択問題がある場合、だいたいみんな「答えは一つ」と思い込んでいます。
MAC真成塾の問題は選択問題でも答えが二つ、三つある問題、逆に答えが一つもないものもあります。選択肢を最後まで見て、しっかり考え解いてもらいます。