入塾テストは行っておりません。MAC真成塾で学びたい方はどんな方でも入塾頂けます。
ただし素行が悪いなど、ほかの生徒さんの迷惑になると判断した場合は入塾をお断りする場合もございますのでご了承下さい。
「学校関係」「体調不良」「お葬式や結婚式など塾を休む必要のある家族の用事」の場合は振替をお受けいたします。家族旅行やお出かけなどの場合は振替対応しておりません。
可能ですが、曜日によっては満席の場合がありますので、その場合は空きのある曜日でご変更下さい。
初めての習い事で入塾される方も多いですが、皆さんすぐ慣れて楽しそうに通って下さっています。親が心配している以上に子供たちの順応する能力は高いですよ。
MAC真成塾は「勉強と部活の両立」を応援していますし、多くの生徒が両立をしています。逆に言えば、部活を辞めたからといって成績が上がることはあまりありません(笑)
クラブチームで活動されていると塾の時間とクラブチームの練習時間がかぶる場合があるので、来られる時間に来ていただけるよう調整します。お気軽にご相談下さい。
MAC真成塾の小学部では「算数」「国語」のように教科で分けておらず、80分の授業の中で学校で学ぶ内容(算数・国語・英語など)と、学校で学ばないような内容の両方に取り組みます。詳しくは体験の際にご覧ください。
基本的には学校授業の先取りで学校の授業が復習になるように進めるのですが、一斉授業ではないので「分からないまま進む」ことはありません。分からない部分は理解してから次の単元に進むという形を取っています。ですので「ついていけない」ことはないと思います。
当塾では、成績を理由にお断りすることはありません。以前もオール2程度の成績で入塾してきた生徒さんが公立高校に合格した例がたくさんあります。
原則もっと早めの入塾を推奨しますが、まずはご相談下さい。定員に空きがあればできる限り対応させて頂きます。
毎年学校説明会に足を運び最新の情報を入手していますので、それをもとに進路指導を行っております。受験生でない学年でも気軽にご相談下さい。
色々と意味はあると思いますが、MACは「将来社会に出てから困らない一生役立つ力を身につけてもらうこと」だと捉えてています。
塾ですので成績を上げることを目標にはしますが、日々の授業ややりとりを通して、成績面だけではなく社会に出てからも必要となる「汎用性のある力(特定の用途や場面に限らず、さまざまな状況で広く活用できる性質や能力)」も伸ばすことを目標としています。最近はよくメディアで『非認知能力』と紹介されています。
小3位までは目の前の勉強がそこまで難しくないので「学習習慣を身につける」「個々に合った学び方を身につける」「勉強の仕方を学ぶ」ことにじっくり時間をかけられます。知識は後でいくらでも身につけられますが、習慣や基礎作りは低学年のうちが一番適しています。
そんなお子さんほどおススメです。今までも沢山の保護者さんに「気づけば『宿題したの!?』と言わなくなりました」と喜びの声をいただいています。
どうしても〇か×で採点されてしまう「答えが一つの学校の問題」では伸ばしにくいかと思います。MAC真成塾では「答えが一つではない問題」や「自分の考えを自分の言葉で伝える問題」「自分の考えを文字にして伝える問題」などがあり、それらを通して考える力を伸ばします。
中学受験を目指す方、中学受験は考えていない方、どの方にも意味はあると思います。ぜひ体験でどのような教材に取り組み、どのような考えで授業をしているかをご確認下さい。
今メディアでもよく取り上げられている「一生役立つ力」のことです。イメージでいうと通知表左側の数学「5」国語「3」・・のような数字で表すことができるのが認知能力で、学生の間はみんなが気にする能力です。それに対し通知表の右側、生活面・・とか数字で評価されない部分、それが「非認知能力」です。社会に出てからは認知能力よりも非認知能力の方が重要だと言われています。だからMAC真成塾では汎用性のある力(=非認知能力)を伸ばしてあげたいと思っているのです。
